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こんなものでいいんじゃないでしょうか

100kmを超えるようなロングライドをしなくても、おいしいグルメを堪能しなくても、一緒に走る仲間がいなくてもいいのではないでしょうか。

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ちょっとした日常の風景にハッとした気分になる、そんな自転車生活で十分なのではないでしょうか。

徒歩や車だと何も思わない風景も、自転車に乗ると3割増しでよく見えてしまう不思議。
その不思議の原因は未だ解明されていない。

ごきげんよう。
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by gossy54200 | 2016-03-22 18:49 | MTB | Comments(0)  

釧路町プールオープン

本日より、釧路町のプールがひっそりと営業を開始いたしました。

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今日は初日と言うことで、無料開放という太っ腹サービスっぷりであったが、それでも釧路市のプールよりすいているんだよなあ。
今年はシーズン券を買って、春からちょこちょこと通っていきたいと思います。

久しぶりの釧路町プール。
気のせいか、去年よりも泳ぎやすくなっている。
知らず知らずのうちに、水泳教室の効果が出ているのかもしれない。
同じレーンで他に泳いでいる人がいても、あまり気にならなくなってきた。
100~150m単位で、ちょこちょこと1kmぐらい泳いでおりました。

なんとなく感じたこと。

・前のめり感が大事

TIスイムの本やDVDで「前のめり感」が強調されているが、イマイチ「前のめり感」というのがよくわかっていなかった。
とりあえず、肘から先の部分を意識しないようにして、肩甲骨をしっかり伸ばして、脇の下からわき腹にかけてストレッチするような感覚で腕を前に出すと、いい感じで滑るように前に進んでいるような、そうでないような。
肋骨を上げて、前に重心を持っていくというのはこういうことなのかなってのが、なんとなくわかるようになったような、そうでないような。
ただ、以前のように息継ぎのときにパタッと止まるような感じはなくなりつつあり、徐々に「前のめり感」が身についているのかもしれないと希望的観測。

・左右の体重移動で進む

腕の掻きやキックではなく、体重移動でローリングしながら進む感覚がちょっとわかるようになってきた。
キックをきっかけに、腰をギュイーンと回して、体全体がネジになったようにくるんとひねられることによってブワーッと推進力につながるのではないだろうか。
長嶋茂雄氏のような感覚的なわかりにくい説明であれだが。

・キックはあきらめた

キックはまるでうまくなる気がしないので、キックで進むということはあきらめた。
ただ、上にも書いたように、キックはローリングのきっかけにして推進力を得ることに間接的に役立つ。
腕の掻きとキックのタイミングが合うと、滑るように前に進み、楽しい。
はっきり言って、私のバチャバチャ痙攣キックだったら、ひざを緩めて伸ばす感じの2ビートキックの方が脚も疲れずに、余程進む。
私の持っている「カイゼン2ビートキック」の内容がかなり役に立っている。

カイゼン・2ビートキック




んな感じで、ゆっくりではあるが、進歩は見られているようで、正直、ターンを覚えたら、今通っている水泳教室は卒業して、TIベースで独習した方がいいのかなあという気もする。
4月中に400mを10分以内に泳げるレベルになれば、タッチさんも参加されるモエレを視野に入れてもいいのかなあと思ったり思わなかったり。

まあ、マイペースでぼちぼち自分が気持ちいいと思う範囲で泳いでいきたいと思います。

ごきげんよう。
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by gossy54200 | 2016-03-20 22:41 | 水泳 | Comments(2)  

その後の精神修行

去年の10月辺りから、突如精神世界に目覚め、瞑想を始めたり、私は頭がおかしくなりつつあるんだろうかと思ってしまったが、今は割とどーでもよくなり、日々コピペのような安定した日々が過ごせることに感謝しております。
「ニューアース」は5度目の通読に入りましたが、最初のころのように精読するような感じではなく、思いついたように流し読みしている感じになっています。

ニュー・アース -意識が変わる 世界が変わる-

エックハルト・トール / サンマーク出版



とりあえず、最近の変化としては

・瞑想はめんどくさい、有酸素運動で十分だ

頭の中を空っぽにするだけという目的だったら、いちいち瞑想などしなくても、有酸素運動で十分だということに気づいてから、瞑想はやめた。
実際、2016年に入ってからは一度もやっていない。
ベルトコンベアの上で走ったり、動かない自転車を漕いだりするだけでも、その行為に集中すると、ふと頭の中に空間ができるというか、「なーんも考えてないもんね」状態になることに気づいたのであった。
ポイントは「その行為に集中する」ことで、テレビを見ながらとか、「何かをしながら」の有酸素運動は精神統一という面では、私の場合は効果が薄いようだ。
しかし、世の中の大多数の人は、瞑想効果を得るために有酸素運動をしているわけではないと思うので、何かをしながらの方がはかどるのであれば、それはそれでよろしいのではないでしょうか。

・今を肯定して、自分の価値観で生きる

どうも私は理想主義者のところがかなりあって、常に、「今のままではいかん!変わらねば!」と半ば強迫的に思っていたところがあったが、「ニューアース」に何度も出てくる「今と仲良く」という言葉にいい感じに洗脳されてきている。
具体的に言えば、「仲間と楽しく過ごす」「仕事はやりがいを持って真剣に行う」などの「世の中的によい」とされる価値観がどうでもよくなり、「ひとりで楽しく過ごす」「仕事はやるべきことだけしっかりやればそれでよい」と、自分にとってより「生きやすく、ラクな」方向に甘んじることをよしとしつつなってきたのであった。
株価が下がっても、「ほう、そうか」「これもまた過ぎ去る」と、取り乱すことはなくなりつつあるが、FXのような乱高下はさすがに精神的にキツク、税金払わんですむレベルまで稼いだら、とっとと撤退しようと思う。
理想や目標や夢などというものは、下手に持つと、実現できないギャップに苦しむので、最初から持たない方がいいような気もします。
仮に理想が実現したところで、人間というものは欲深く、「もっともっと」となって、いつまでも理想を追い続けて疲れてしまいますので、先の理想を見つめるよりは、今の現実をしっかり生きるのがよろしいのではないでしょうか。

そんなこんなで、「精神世界に目覚めると、何かいいことが起こるのではないだろうか」などと考えていましたが、今のところの結論としては、「外部的にはいいことは起こらず変わらないが、内面的な考えが変化して、不幸を感じなくなった」というのが正直なところです。
精神世界の本には、「内面が変われば、富を引き寄せる」などとうまいことが書かれていますが、そんな富とか名誉のような外的なことには期待せずに、今を大いに「じこまん」しようではありませんか。

「ニューアース」やそれに関係する本は、今後も読んでいきますが、内面に変化が現れた、あるいは突然大金持ちになったとか、両手に美女でウハウハという状態になったら、またご報告したいと思います。

ちなみに「ニューアース」がインチキ臭く感じるようでしたら、まずは、アドラー心理学について学ぶのもいいのではないでしょうか。
私はアドラー心理学の知識があったので、割合「ニューアース」の考え方は腑に落ちるものがありました。

嫌われる勇気―――自己啓発の源流「アドラー」の教え

岸見 一郎 / ダイヤモンド社



ごきげんよう。
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by gossy54200 | 2016-03-19 23:10 | 精神修行 | Comments(0)  

2016自転車通勤開幕

ようやく2016年の自転車通勤生活が開幕を迎えた。

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3ヶ月ぶりの自転車は、ペダルを漕ぐと前進するという当たり前の事実にジーンと感動したのであった。
一体、2016年が始まってから、今までの間、私は何をやっていたのかと。
本日が私の真の2016年のスタートなのであった。

にしても、SHIMANOのサイコンは全然安定しないのう。
18km/hで走っていたかと思ったら、いきなり5km/hになったりして、おいおい俺は歩いているんじゃねーよ状態である。
安いからと言って、SHIMANOは信用ならない。
やはりサイコンはCATEYEにすべきだったと、大いに反省するのであった。

今シーズンも、MTBでどこか遠くに行こうとか、オフロードで使おうとか、そういうことは考えずに、通勤+αぐらいでちょぼちょぼ使っていきたいと思います。

ごきげんよう。
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by gossy54200 | 2016-03-15 22:31 | MTB | Comments(0)  

積雪2cm

昨日、積雪ゼロになって、「やったー!明日からジテツーだ!」と思ったら、夜中に雪が積もりやがった。
どういう嫌がらせなんだ。

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まあ、無理すりゃMTBで行けるって言えば行けるんだがね。
5年ぐらい前だったら、無理しても乗っていたと思うが、今はそこまで自転車にかける情熱がないのである。

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今日も釧路はプラスの気温なので、夕方にはうっすら積もった雪も溶けましたがね。

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明日は久々にOPUS号の出番かねえ。
14kgのクソ重い自転車を4階まで階段で上げ下げする肉体労働の日々がまたやってくるのであった。
冬場の筋トレの効果が試されるときである。

本音を言えば、階段の上げ下げを考えると、GIANTのIDIOMみたいな軽い小径車があるといいのかなあと思うんだけどね。
正直、今の自転車生活だったら、ブロンプトンとMTBの組み合わせよりも、IDIOM1台の方が機能的と言えば機能的のような気がする。
とは言え、MTBはともかく、ブロンプトンを手放そうなどとはみじんも思わんけどな。
例えほとんど出番がなかろうとも。

ごきげんよう。
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by gossy54200 | 2016-03-14 20:54 | 日記 | Comments(0)  

積雪ゼロ

北海道の中では雪が少ない道東の太平洋側。
昨日をもって、アメダス観測の積雪量がゼロになりました。
一冬を通して3回しかスコップを持つことがなく、この気候に慣れてしまうと、もう雪の多いとこには戻りたくないわ。

久々にサイクリングロードの様子をのぞきに行きました(車で)。

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これなら余裕で自転車で走れますわね。

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しかし、鶴野パーキングからは冬季通行止めでございました。
来月から通れるようになるのかしらね。
今年もこのサイクリングロードにはお世話になりそうです。

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雪が少なく、夕日がきれいで、そこそこ都会で、当初の予想よりも釧路の地が気に入っている私でありました。
明日から、いよいよ自転車通勤開始ですな。

ごきげんよう。
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by gossy54200 | 2016-03-13 21:24 | 日記 | Comments(0)  

力を抜くのだ、力を

最近、水泳の練習で言われることは

「力を抜いて!」

の一言に尽きる。

しかし、それが難しい。
と言うか、「力を抜く」の定義がよくわからんのである。
私自身、力を入れているつもりはないのだが、何事も常に全力をモットーとする私にとって、「力を抜け」と言われても、どうすれば力が抜くことができるのだろうかと、途方に暮れるのであった。

まあ、あれですね。
「力を抜きなさい」ってのは、「緊張するな」ってアドバイスと同じように、意識すれば意識するほどできないんじゃないかって気がするんだけどね。

具体的にどこに力が入ってるのかと言うと、リカバリーから入水にかけての手の力が入っているとのことです。
脱力のために、リカバリーのときに手首をひらひらさせながら動かす練習も取り入れたが、どうやら逆効果のようで、ますますわけがわからなくなっているというのが正直なところだ。
リカバリーのときに力を抜くのはわかるけど、入水のときに手に力入れないと、体重乗らなくて前に進まないんじゃないの?って疑問もあったりして。
スキーや水泳のような「感覚」が重視されるようなスポーツは、その「感覚」を自分の中で理解しないと、どうすればいいかさっぱりわかりませんな。
「脱力とはこうだ!」って定義があるとわかりやすいんですがね。

そんでもって、最近、ようやくターンの練習に入ったのだが、タッチした後、肘を引き付けることができずに、全く壁を蹴れない。
どうやったら、壁にタッチした後、うまく肘を曲げて体を引き付けることができるんだ?
本ではものすごくカンタンに書いてあるが、皆目見当もつかない、

更に、子供用の水深70cmのプールで泳いでいるときに気づいたのだが、泳いでいる最中に脚が下がってしまい、すぐに底についてしまうのである。
なんと、私は少なくとも70cmは脚が沈んでいる状態で泳いでいたのか!という衝撃の事実に気づき、これだけ下半身の抵抗があったら、思うように前に進まないのも納得だなあと、改めて感じたのであった。
私の下半身はまるで使いものになっていないのであった。
こういう風に書くと、違う意味に誤解されてしまいそうだが。

そんなわけで、課題ばっかりで嫌んなっちゃうわと思ったりするのだが、しばらく白糠のプールが使えなくなるので、混んでいる釧路のプールでコソコソとひとりで練習することにします。

ごきげんよう。
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by gossy54200 | 2016-03-12 22:35 | 水泳 | Comments(0)  

久々に動かない床の上を走る

最近、走るのがすっかりめんどくさくなってしまい、ジムのトレッドミルで5kmぐらい走ればもういいか状態になってしまった。

しかし、びわ湖毎日マラソンの中継を見て、「こんなことではいかん。ワシもやらねば」と瞬間的に心を入れかえ、思いっきり外で走りこもうと思ったが、外はあいにくの雨なので、湿原の風アリーナのランニングコースでダラダラと走ることにした。
せっかく買った回数券を大量に余している状態なので、使わなければもったいないのである。

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久々に10kmを超える距離を走ったが、パワーマックスで心肺機能がさりげなく鍛えられていたのか、特に苦しさを感じることもなく、水泳教室でひたすら進まない非効率なバタ足をやっていたおかげで、脚もひそかに鍛えられたのか、特に脚に来ることもなかった。

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大塚製薬をこよなく愛する私のおやつはSOYJOYである。
自転車のときはカロリーメイト、ランのときはSOYJOYと使い分けている。
理由は特にない。

今の時期、ひとりハーフマラソンで2時間切れれば、まあいいのではないでしょうか。
今シーズンのランは

・7月 釧路湿原マラソン 30km
・8月 北海道マラソン フル

の2本でお送りいたします(予定)。

それではみなさん、マラソン大会でお会いいたしましょう。

あーん

んがくく。

ごきげんよう。
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by gossy54200 | 2016-03-06 22:28 | ランニング | Comments(0)  

Master of The Game

最近のマイブームは洋書講読である。

スターウォーズのダイジェスト版を読んで調子に乗ってしまったのか、去年kindle版で購入してほったらかしにしておいた「Master of The Game」に果敢にもチャレンジすることにしたのであった。

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「Master of The Game」の邦題は「ゲームの達人」。
一時期、「シドニィシェルダンの作品は面白すぎてページをめくるのがやめられなくて寝不足になる」なんて新聞広告に宣伝文句が書かれていたが、私が昔「ゲームの達人」を手にしたときは、正に広告の宣伝文句のように「やめられない止まらない」というかっぱえびせん状態であった。

この章を読んだら寝ようと思いつつ、ページをめくる手が止まらない。
これはドラクエで「次のレベルまでいったらやめよう」と誓いつつ、「いやもう一つレベル上げてからにするか」と、ダラダラと無限にゲームをやり続けるのに似たような感覚である。

あまりの面白さに、一時期狂ったようにシドニィシェルダンを読みまくった時期があったが、5冊目ぐらいで「どれも同じような話」ということに気づいて、パッタリ読むのをやめてしまった。
んでもって、あれだけ夢中になったにも関わらず、綺麗さっぱりあらすじを忘れているということから、「読みやすいだけで頭に残らない内容」であることがうかがえる。
全くもって、シドニィシェルダンの本は、ただの時間の浪費だったのであった。

で、今回、原書である「Master of The Game」を一日10〜20ページペースでダラダラ読んでみた。
さすがに日本語訳のときのように、やめられない止まらないという状況にはならず、読了するのに1ヶ月ぐらいかかった。
500円ぐらいで1ヶ月ちょっと楽しめたのだから、コストパフォーマンスは十分高いと言えよう。

以下、感想。

・最初のダイヤモンドを巡る冒険話は記憶にあったが、そっから先のどうでもいい人間模様の話は綺麗さっぱり忘れていて、「あれ?こんな話だったっけ?」状態だった。
・文法レベルはセンター試験の英文が読めればなんとかなるんじゃないでしょうか。単語は難しいけど、kindleだとわからん単語はすぐ調べられて便利ですわね。
・日本語だと一気に読み切れるから、ストーリーの矛盾点とかあんまり気にならんけど、英語でゆっくり読むと「いや、これありえんだろ」とツッコミ入れながら読んじゃいますね。
・そんなわけで、わからんところは無視して一気に読むのがいいのでしょう。
・どうしてもわからんところは、ブックオフの100円コーナーに訳本があるので、それと対比させるのもいいのではないでしょうか。
・少なくともハリポタよりは面白かったと思います。

「ゲームの達人」は英語教材としてCD付きで売られているようだが、50000円ぐらいの値段を考えると、kindle版と古本の訳本で勉強するのがいいんじゃないでしょうかね。
これだと1000円以下だし、英語教材でカットされているエロシーンも堪能できるし。
どうしても音声聞きたかったら、ダイジェスト版になるけど、オーディオブックがiTunesで1500円で売られてるしね。

洋書講読は割合コストパフォーマンスのいい暇つぶしということがわかったので、もう何冊か飽きるまでシドニィシェルダンの原書を堪能したいと思います。

ごきげんよう。
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by gossy54200 | 2016-03-05 21:17 | 英語学習 | Comments(0)  

第4回グランフォンド摩周へのいざない

道東の地は、3月になっても、朝の気温は−10℃を下回り、まだまだ路面は氷で覆われていて自転車どころの騒ぎではないのだが、こんなものが家に送られてきた。

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5/28〜29に行われる「第4回グランフォンド摩周」へのお誘いダイレクトメールである。
去年は天気悪くて、あんまりいい印象なかったんだよね。
開催時期が悪いのか、過去3回のうち2回が荒天により、当日になってから、コース短縮で美幌峠がカットされたからなあ。

そんな経緯からか、今年のコースは最初から美幌峠がカットされているのだね。
でもって、今回はのっけから摩周湖第3展望台へのヒルクライムなのだな。
元気なうちに坂を上っちゃおうぜという意図かどうかはわからんが、私としては、この手のボスキャラ的な峠道は後半にとっておいてもらえるとありがたいと思ったりする。
山場がコースの最初にあると、水戸黄門で8時5分から印籠を見せつけられるような気分になってしまい、残りの45分はどうすればいいんだ状態になってしまう。

あと、これは運営側の問題ではなくて、私個人の問題なのであるが、正直、「みんなで行儀よく、よい景色と、エイドの食べ物を堪能して、楽しく過ごしましょう」スタイルのイベントに飽きてきたところもある。
誰か知ってる人でもいればいいんだけどね。
ぼっち参加だと、わざわざ金払ってイベント参加するよりも、同じコースをひとりでマイペースで走った方がええやんって気分になるのだよな。

んなわけで、参加申込期限までの私の気分によって、出るか出ないかは判断します。

ごきげんよう。
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by gossy54200 | 2016-03-04 19:24 | 自転車 | Comments(0)