2017名古屋シティマラソンの完走証が来ました

んなわけで、本日、名古屋シティマラソンの完走証が郵送されてきました。

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大会当日は「完走証ぐらい当日発行せんかい!」なんて思ってましたが、多分、当日発行されたところで、リュックの中でぐしゃぐしゃにしてしまうので、後日郵送の方がいいかもしれません。
と言うか、あんまり大きな声では言えませんが、マラソン大会に出て5回目ぐらいから、「こんなもんとっといてもしょーがない」と、基本完走証は捨てています。
記録自体はネットで確認できるしね。

ネットタイムは1:38:04ということで、ジャック・ダニエルズさんのランニング計算機によると、フルマラソンは3:23:51で走れる能力があるということになるらしい。
まあ、あくまでも机上の理論なのであろうが、それでも今の力でサブ3.5は十分に可能であるということを示されると、日々の練習にもやる気が出てくるというものだ。

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そう言えばTシャツももらったんだっけな。
まだ一回も着てないけど。
私はもらったTシャツは練習着にするので、あればあるで重宝します。
なければないで困りませんが。

春レースを入れて、冬の間もモチベーションが保てるというところはよかったですね。
寒さに弱い私としては、冬は毎年ランニングに対するモチベーションががた落ちになるもので。

当初は7月末の釧路湿原マラソンまで大会予定は入れないつもりでしたが、ちょっと仕事の関係で、今年の湿原マラソンは10kmでしか出られないので、7月の2週目に「札幌30K」か「なかしべつ330°開陽台マラソン(ハーフ)」でも入れようかなあと思ったり思わなかったりしています。

4月に入ってからも怪我なく順調に練習できてますので、大会のない4~6月をだれないように過ごしていきたいものですね。

ごきげんよう。

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# by gossy54200 | 2017-04-07 21:53 | ランニング | Comments(0)  

ASICS GEL-FEATHER GLIDE 4を試してみる

そんなわけで、新しいランニングシューズ「ASICS GEL-FEATHER GLIDE 4」を買ったので、早速どんなものか試してみました。


シューズの概観はこんな感じ。

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mana7に比べると、かかとの部分が結構分厚いような気がする。

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最大の特徴であるフラットソール。

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ふみぞの湯に車を停めて、釧路湿原マラソンコースでもある「新釧路川河川敷+湿原横断道路」を15km走りました。
片道7.5kmの往復コースです。

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シューズの履き心地はmana7に比べるとソフト。
ふんわりと足を包み込むような感じ。

で、走り出します。
ソールがボロボロだったmana7に比べると、ものすごく着地がソフトです。
ピッチを上げてビュンビュン行きましょう。

1km過ぎた辺りから、上げているつもりでもないのにペースアップ。
こんなに軽く走ってキロ5分切れるのか!
まるで背中を押されているかのような走行感だ。
これは神だ!神シューズではないか。

どんどんこのまま行ってしまえと、キロ5分ペースで押していきます。
12km地点に差し掛かり、ラスト3km。
こっからグイーンとスピードを上げて行こうではないか。

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しかし、上げていこうと思ってもさっぱりスピードが上がらない。
そうか、序盤の「背中を押されている」走行感の正体がわかったぞ。

単なる追い風参考記録なのでありました。

この日の釧路市内は6~7m/sの南風が吹いておりまして、さえぎるもののない河川敷だとめっちゃ向かい風がこたえるのであった。
ペースを上げようと、ストライドを広げても全然スピードが上がらない。
いや、スピードが上がらんことよりもむしろ

足の裏が痛い

おいおい、どーなってんだ。
10kmちょっとで早くも限界なのか。
この痛みはランニング足袋「MUTEKI」を使ったときに感じた痛みに近いものがある。

こりゃあたまらんと、ストライドを狭めて、ピッチ走法に切り替える。
そうすると、足の裏の痛みは消え、すっすすっすと足が前に進んでいくではないか。

やはり、フラットソールはピッチ走法向けのソールなのであった。

足の裏にダメージを与えないように、静かに回転数を上げて、ひたひたと走るのに向いているような気がする。

ただ、疑問としては、私のような偏平足気味な足だと、土踏まずのアーチが落ちてきたフルマラソンの後半で、このシューズで持つのかなあということである。
一応、カタログ上は「アーチサポート機能がある」ってことになってるけど、アーチを支えるにはフラットソールよりも、土踏まずのとこにソールのないセパレートソールの方がいいのではないだろうか?
足型測定したとき、店員さんにも「偏平足気味だと、アーチがつぶれないGT-2000のようなシューズがいい」なんて言われたことを思い出した。
GT-2000は、あの川内選手も練習用で使っているシューズである。

[アシックス] ランニングシューズ GT-2000 NEW YORK 5 TJG946

ASICS

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とは言え、GT-2000はあまりにクソ重いので、GT-2000の軽量版にあたる、DS-TRAINER 22ぐらいが妥当なのかなあ。

[アシックス] ランニングシューズ GEL-DS TRAINER 22 TJR458

ASICS

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どちみち今のペースで走り続けると、ニューシューズも3ヶ月ぐらいしか持たないような気がするから、性格の違うシューズと使い分けて、色々試しながら使ってみるのもいいかもしれませんね。

ごきげんよう。

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# by gossy54200 | 2017-04-05 23:08 | ランニング | Comments(0)  

2017自転車通勤開幕戦(目指せ大転子ペダリング)

ようやく道東の長い冬も終わりに近づきつつあり、本日より自転車通勤を再開いたしました。

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雪の少ない釧路では、先週から自転車に乗れる状態だったのですが、みやすのんき先生の「大転子ウォーキング」の研究のためと、TOEICのリスニング教材を聞きながら通勤できるという点から、徒歩通勤を貫いてきました。
ただ、30分の徒歩通勤が自転車だと10分に短縮されることや、通勤路にはスーパーがないので、帰り道に買い物に行きやすいという点からも自転車通勤の方が圧倒的に有利であると言えるでしょう。
TOEICの教材なんて、家に帰ってからゆっくり聞けばいいのです(でも家だと聞かない)。

ユニクロのジョガーパンツは自転車通勤に最適です。

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私が中学生ぐらいのときにはやったジャージのように、裾の部分がゴムでキュッとなっているので、裾バンドがいらないところがいいですな。
家にある全てのズボンを、ユニクロのジョガーパンツにしようと思っているぐらいに気に入っています。

さて、私は日々みやすのんき先生の著書をヒントに「大転子ランニング」の修行を積み重ねている身なのであるが、実はみやす先生の本は自転車のペダリングにも役立つヒントが満載なのではと思っています。
ランニングで、「脚をはさみこむ」シザース動作が重要なのと同じように、自転車でも踏み込む足に力を入れるのではなくて、反対側の足を素早く戻すことが大事なのではないだろうか?
左右の素早い切り替え動作で、スムーズなペダリングができるのではないだろうか?

踏み足と反対側の足を重視するというと「引き足」をイメージされると思いますが、引き足とは違います。
引き足だと「上に引き上げる」力となって、前への推進力に寄与しないと思います。
みやす先生の「ひぃこらサブスリー」kindle版No.645の図のイメージでしょうか?

と言っても、「ひぃこらサブスリー」を読んだことのない方にとってはさっぱりわからないですので、著作権に反しない程度で図示すると、引き足を使ったペダリングは、以下の図のように歩く感じで上下動が多く、効率的でないように思います。

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引き足を使って、上方向の力をかけて「ペダルを引き上げる」のではなく、堂城賢さんの著書に書かれているように、あくまで「足裏に荷重を感じながら」(すなわちペダルには下方向の力がかかっていると私は解釈しています)、大転子を先行させて、11時方向から1時方向に滑るように股関節から脚を動かすイメージです。
1時方向まで脚が動けば、あとは自重で脚は勝手に落ちるので、踏み足もさほど重要でないような気がします。

ちなみに堂城賢さんの「自転車の教科書」で、最初に出た単行本では「12時から3時方向でクランクが動くとき、一番効率よく前に進む」と書かれていましたが、後に出た文庫版(kindle版も)では「自転車を最も効率よく前に進める場所は11時~1時」と改訂されています。
ランニングのシザース動作と重ね合わせると、11~1時で前に進むというのは理にかなっている説明だと思います。

とまあ、しちめんどくさいを考えながら、6kmほどくるくるペダルを回していました。
左右の素早い切りかえしを意識すると、ケイデンスも早くなります。
引き足で上に引き上げる動作がなく、上下の動きが抑えられるので、回転数を上げてもお尻が浮くことがありません。

ちなみにランニングではピッチは1分間に180~200ぐらいが妥当であると言われていますが、ランニングのピッチは片足が地面について1回と数えますので、これを1分間のペダルの回転数に換算すると90~100となり、自転車でもケイデンス90~100ぐらいで回していくと、トライアスロンやデュアスロンの「バイク→ラン」の移行に生かされるのではないでしょうか。

そんなわけで、「俺は自転車一筋だ、ランニングなんてやらん!」って方も、一度みやす先生の本を読まれることをお勧めします。
堂城賢さんの本とセットで読まれると、色々気づくことがあるのではないかと思います。

ごきげんよう。

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# by gossy54200 | 2017-04-03 21:31 | MTB | Comments(0)  

ASICS GEL-FEATHER GLIDE 4を買っちゃいました

昨日のブログにも書いたように、3年間酷使し続けてきたランニングシューズadizero mana7が限界を迎えてきたようなので、おニューのシューズを購入することにしました。

購入したところは「スポーツビーイングオバラさん」というところです。
きちんとしたシューズ選ぶなら、スポーツD○POとかゼ○オのような量販店はなんとなく信用できないという個人的な勝手なイメージと、ビーイングでは足型測定をしているというところが決め手でした。
ゼ○オでも足型測定やってるんだけど、ゼ○オのHP見る限り、「インソールを売ることが目的」の測定のように感じたもので(これは完全に私の偏見です)。

まずは店に入って、足型を測定してもらうのだ。

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2011年に札幌のショップで測ってもらったときは、26cmぐらいあったような気がしたけど、今回の測定では左足が25.2cm、右足が25.5cmという結果だった。
幅は2Eと、これは前回同様。
アーチ高は相変わらず低く、偏平足気味ですね。

ここ数年は2011年の測定結果をもとに、「27.5cmで幅が2Eのシューズ」を試し履きもしないでネット通販で買ってましたが、私の今の足の大きさだと「26.5~27cm」が妥当なサイズのようだ。

よし、サイズもわかったし、あとはネット通販でシューズを買おう!

…ってのもあんまりですので、何足か試し履きさせてもらうことにしました。

まず、勧められたのはASICSのDS-TRAINER 22。

[アシックス] ランニングシューズ GEL-DS TRAINER 22 TJR458

ASICS

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27.0cmを履きましたが、幅が若干狭いような。
しかし、ワイドサイズを履いてみると、今度は広すぎる。
シューズを履いて店の中を5mぐらい歩きましたが、正直、そんなもので何がわかると言えば、何もわかるわけもなく。
今のmana7よりも、履き心地はよく、ちょっとふわふわした感じですね。
軽いけどクッションもバッチリって感じです。

で、次に勧められたのがASCISのGEL-FEATHER GLIDE 4

[アシックス] ランニングシューズ GELFEATHER GLIDE 4 TJR455

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これまた27.0cmを履きましたが、こっちに関してはピッタンコカンカンでバッチグーでした。
狭さは全く感じません。
同じASICSなのに微妙に違うもんなんだなあ。

このシューズは「フラットソール」といって、「土踏まず付近のところでソールが分かれていない」という特徴があります。
今まで履いてきたシューズは全て「土踏まず付近のところでソールが分かれている」「セパレートソール」でしたが、はっきり言って、店内を5mぐらい歩いただけでは、そんなソールの違いなどわかるわけもなく。
ネットでかじった知識として、「フラットソールは足裏全体のフラット着地でピッチ走法に向いている」というのがあったんで、多分私の走り方に向いてるんじゃないかなあと、勝手に思ってました。

最後にレースシューズ、ASICS TARTHERZEAL 4の登場です。

[アシックス] ランニングシューズ TARTHERZEAL 4 TJR282

0(デザイン)/ASICS

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これも27.0cmを試し履き。
GEL-FEATHER同様に、幅の狭さは感じない。
そして、このシューズに関してはちょっと歩いただけでわかりました。
今まで履いてきたシューズとは別次元です。
羽が生えたような感じです。
ドクター中松のジャンプシューズのようにピョンピョン走れるイメージです。
実際問題、ジャンプシューズでフルマラソンなんて走れるわけがありませんが、あくまで軽快感を現す比喩ということでご了承ください。

軽いのにしっかり足をサポートしてくれます。
本当か?こんな軽くて薄いので42.195kmも持つのか?という意見もあろうと思いますが、こういうものは理屈よりも感触です。
決めました。
私は別海は誰がなんと言おうとTARTHERZEALで走ります。

さて、シューズの試し履きもしたし、あとはネットで最安値のとこ調べて買うか。

…ってのも人としてどうかと思いますので、ここではおとなしくGEL-FEATHER GLIDE 4を買って帰りました。
幅が合うこととフラットソールがどんなものなのか試してみたいってのが決め手でした。
30分ぐらいにもわたる丁寧なご説明ありがとうございました。
私が釧路にいる限り、これからここでランニングシューズを買い続けることを誓います。
レースが近づいたらTARTHERZEALも買いますので、そのときもよろしくお願いします。

そんなわけで、買ってその日に早速15kmのランニングに出かけたわけだが、長くなりそうなので続きはまた。

ごきげんよう。

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# by gossy54200 | 2017-04-02 21:04 | ランニング | Comments(0)  

2ヶ月連続300km突破

そんなわけで、3月の走行距離は320kmと、2月に引き続き300km突破です。
休足日は名古屋シティマラソンの前日と、飲み会の日と、雪が降って走りたい気分じゃなかったときの3日です。

私の中で物事を習慣化させるコツは、「好きとか嫌いとか抜きにとにかく続けること」だと思ってます。
走ることが日々歯を磨いたり顔を洗うことのように習慣化すれば、もうこっちのもの。
多分、今のモチベーション&忙しさでしたら、別海まではこのペースで駆け抜けられると思います。
故障さえなければ。

そう、私のようなおっさんランナーで、一番気をつけなければならんのは「故障しないこと」なんですよね。

練習は2月に引き続き、「苦しいこと辛いことはしない」という方針で、20km以上のロング走もスピード練習もやってません。
普段キロ5分30秒~6分ペースの練習でも、名古屋シティマラソンのハーフで、だいたいキロ4分30~40秒ペースで20kmぐらい走り続けられるということがわかったので、これからも故障しないように、ダラダラと10~15kmの距離を8割ぐらいの力で走るという方針は変えずにやっていきたいと思います。
ただ、スピードに対する刺激を入れるために、調子のいいときはラスト1kmだけ4分台に上げる「プチビルドアップ走」をやっています。

先週の日曜は調子が良かったので、15km走で、5km毎のラップが「25:41→25:09→23:11」と結果的にビルドアップしていく形になりました。このときのラストの5kmは本気モードでした。
岩本能史さんが、サブ3.5を達成するためには、15kmビルドアップ走を「25:00→24:00→22:30」で走ることができればOKということを本に書いてましたので、岩本さんの理論を信用すると、サブ3.5は順調に近づいてきているとポジティブに解釈します。

以下のブログの「ビルドアップ走は魔法の練習」という言葉を信じ、無理のない程度にやっていきます。
一人で練習するには、レースペース走やインターバルは辛いので、ビルドアップ走が鍛えるには一番いいような気がします。
ビルドアップではペースは「上げる」のでは「自然に上がる」って考え方は、ミズノランニングクラブ監督の福沢潔さんと同じものがありますね。

今のところ故障はありませんが、ちょっと疲れてるなあと思うときはあります。
もうおっさんなので、すっかり夜更かし耐性はなくなったのですが、それでも夜10時で起きてられなくなるってのは疲労のためすぎのような気がします。

んなわけで、対策としてラン終了後のプロテイン摂取を心がけています。

ザバス ソイプロテイン100 ココア味【50食分】 1,050g

明治

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効果は今のところあるのかどうか全くわかりませんが、まあ、こういうものはメンタル的なプラシーボ効果もあるのでしょうと思い、しばらく続けることにします。
あと、鉄分とカルシウムのサプリも気が向いたときに摂るようにしています。

体の痛みというわけではないのですが、左のふくらはぎのハリが慢性化しつつあります。
スプレー式の鎮痛消炎剤や、保冷剤を使ったアイシングで、だましだましやってますが、ふくらはぎに負荷をかけないフォームを身につける必要があると思います。
後ろに蹴らないで、シザース動作で脚を前に前にの意識ですね。
トレッドミルで走っていると、左脚が後ろに流れる癖があることに気づきました。
恐らく左足で踏ん張っているので、ターンオーバーが遅れるのでしょうね。
4月はその辺の修正を課題にしていきたいです。

3月の半ばぐらいから、ようやく夏シューズで走れるようになりましたが、すでに4シーズン目に入っているシューズは、ソールがボロボロです。

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特にかかとの外側がやばいですね。
ネットで調べると「シューズの寿命は1000km」みたいなことが書かれていますが、多分、このシューズで3000kmは走っています。
へたってきてクッション性がなくなることは気にならないのですが、さすがにこれは酷使しすぎですね。
王監督時代のピッチャー鹿取レベルです。

んなわけで、おニューのシューズを導入して、更なるモチベーションアップを図りたいと思います。
自分の走り方は多分「フラット着地のピッチ走法」だと思ってますんで、「フラット着地のピッチ走法に強い」と言われているフラットソールのシューズが候補かなあ。
自転車と違って、ランシューズはそんなに高くないのがいい。

[アシックス] ランニングシューズ GELFEATHER GLIDE 4 TJR455

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雪が溶けて日も長くなり、本州の方とは反対に、北海道ではこれからがランニングシーズンです。
4月もまずは300kmを目安に走り、これで故障がなければ350→400と上げていこうと思います。
400という数字に特に意味はないのですが、みやすのんき先生がサブスリーを達成したとき月400走ったと、本に書かれていましたので、単なるマネっこです。

そんなわけで、新年度もそこそこにやっていきます。

ごきげんよう。

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# by gossy54200 | 2017-04-01 21:53 | ランニング | Comments(2)